JOURNAL of a student of Keio Correspondence Courses Faculty of Politics

大学授業のノートの取り方が変わる?

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

一昨日だったか、朝日新聞一面名物コラム「天声人語」をKHcoderにさっくりとかけて眺めてみた。今度は産経新聞のコラム「産経抄」を対象にしてみようと思います。一読、雰囲気が違うんだよなあ。堅いというか、煩い、あ失礼、一家言ある横丁の隠居の小言みたいだ

その点、我が道を往くのが日経新聞の「春秋」であります。
たとえば、6/9のコラム。このコラムが載っている一面は、こちら。緩急自在ですねw (いま気がつきましたが、この「春秋」って無料でも読めるみたいな)

ま、こんなふうに学んで遊んでいます。

ところで、今朝のNHKニュースで流れていたこちら。

このシステムの実証実験を慶應と法政でやることを学友さんから聞きました。これはきっとノートのとり方が変わると思いますが、個人的な興味はこれでニュース番組がテキスト化できるんではないか、ということです。それが実現したら、ニュース番組の計量テキスト分析もしやすくなるということで、密かに楽しみにしています。

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

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