慶應通信(慶應義塾大学通信教育課程) 法学部乙類学生のジャーナル日誌。

気も漫ろ。

アバター
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

1月科目試験の結果発表がそろそろ近づいてきている。ひょっとしたら今晩、日付が変わったあたりともささやかれているが、まあ気長に待ちましょう(と言っている本人がいちばんソワソワしている)。

仮にいくつか落としたとすれば、4月試験でリベンジという流れになるが、新規レポは基本的にはもう書かないつもり。
と言っておきながら、twitterあたりでみなさんがレポ〆切にーまでに必死に書かれているのを眺めるにつけ、右手は何とはなしに疼くのである。

これで、卒論も〈再提出〉となれば、疼く右手は路頭に迷いさらには暴れ出すに違いない。

みなさんと同じかもしんないけれど、ぼくの場合、レポは課題を眺めて構成がアタマに浮かんだら8割方は完成である。あるいは、参考文献を眺めてから章構成を浮かべることができれば出来たも同じ。あとはその流れに沿って書いていくだけです。逆に言えば、章構成がイメージできないといつまで経っても書き進めることができない。

なので、それは卒論についても同じことが言えるのであって、調査票を書いていくときも章構成を意識はした(もちろん、章構成をそのまま記述はしていない)。したものの、ぼんやりとしているところがあって、最後まで解消できなかった。ひょっとしたらもっと違うアプローチが必要なのかもしれない。

さてさて。気も漫(そぞ)ろな文章もこのくらいに。

この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 慶應鶏肋録 , 2020 All Rights Reserved.