慶應通信(慶應義塾大学通信教育課程) 法学部乙類学生のジャーナル日誌。

今後の履修計画

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

卒論指導申込み(初回)では、慶應通信の先輩方、学友さんにお世話になりました。有り難うございました。

さて。
先日、twitterで「卒論指導申込(初回)が済んだら新規レポでもやろうかな」なんて、勢いで不遜なことを言っていたけれど、5月中旬の実指導に向けて(再提出にせよ予備指導にせよ)進めていかないといけない。

1月試験の結果が発表になるのは、たぶん来週2/17週半ば。
ぼくの単位取得は116単位まであと10単位も残っており、机上では1月試験ですべて単位取得する計算にあった。まあ結果次第なのだが、もし取りこぼしが予想外にあれば(その可能性は充分にある)、4月試験で何らかリカバリすることになる。
残念ながらぼくは器用な方じゃないから、卒論は卒論単体でなるべく進行させたほうがいいと自分自身では思っている。シングルタスクなんですよ(Eスクはなるべく〈卒論寄り〉の講義をとることにしている)。だから取るべき単位はさっさと取っておくことにしている、というのがぼくの慶應通信での基本方針。

とすると、新規レポにいま取り組むのはいったん止めておいて(どうせ1週間やそこらで完成するはずがないので)、卒論の文献読みをしつつ構成(章立て)を考えていくのが上策かなとも思う。勉強のスタイルも長期計画を立てて、少しずつ進めるという方向に変えて行かないといけない。朝早く起床すりゃいいってもんじゃないだろうし。

試験結果の公開を待って、次の進み方を考えるということで、それまでは新しいことには手を出さない。それより積ん読になっている卒論文献を少しでも読み進めておいたほうがいいだろう。それに勉強の計画を立てる。ということで、進行しましょう。

ま、計画を立てるのは好きなんですよ。いくらでも立てられるから(笑)。

今夜は、もともと予定していた子どもたちのイベントがあるので、勉強はできず。明日もその余韻を引き摺りそうでこわい。そういう意味でも昨日、指導申込をしておいてよかったという気がする。

 

 

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

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