慶應通信(慶應義塾大学通信教育課程) 法学部乙類学生のジャーナル日誌。

【履修計画】4月試験予定(暫定)

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

1月試験結果を受けて、とりあえず残り2単位(それに拘泥するわけでもないが)を取るために、4月試験を受けます。新規レポは書かないという方針で(もはや書いている時間もない)、レポ貯金している科目、今回D評価食らった科目に対して粛粛と挑んでいくということになる(ま、往往にして計画通りにはならないけど。つまり新規レポを書いちゃうこともあるだろということですね)。

いま予定しているのは、

  • D群・・・コミュニケーション論
  • E群・・・日本法制史Ⅰ

といったところ。
[日本法制史Ⅱ]はリベンジしないのかという声が聞こえてきそうだが、昨年10月以前からのお付き合いなので少し離れたい気持ちがある。ごめんね。
[コミュニケーション論]はある意味〈リベンジ〉。というのも、昨年科目試験は合格したものの、なんと再レポ提出期限を勘違いして1日ズレて提出してしまったがゆえに、試験結果が無効になってすべておじゃんになっちまったのだ。
目の前の4単位がフイになった。
しかも、出した再レポは合格だった(新規レポという取扱なので、一発合格に等しい)。

やらかしちまった・・・。
膝から崩れ落ちるということをはじめて実感した。

その〈無念〉もあって、[コミュニケーション論]、再度挑戦ということでもいいのではないか。
しかし実は、同じD群には[人文地理学]もあって(レポ貯金してます)、まあ、こちらに挑んでもいいわけです(2単位なのでこれでも充足できる)。ただし4単位と2単位という〈重さ〉の違いもあるので、これは卒論指導申込(初回)の結果次第になろうかと(でも、卒論指導の結果が良くても悪くても[人文地理学]に行きそうな気がしなくもない。悪かったら科目勉強に力なんて入らないだろうという気がするし)。

[日本法制史Ⅰ]は、完全にリスクヘッジ。いや科目自体の難易度からヘッジできていないでしょという声もあろうかと思うが、ほかに受験できる科目がないので。約1ヶ月、心機一転、またノートをつくって挑みたいと思います。

ということで、いったんはこの科目としましょう。もちろん、一考しますけれど。

 

 

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

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