JOURNAL of a student of Keio Correspondence Courses Faculty of Politics

やっぱり、取り過ぎかな

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

■8.30(月) 晴れ

学友さんも書かれているように、慶應通信の夏から冬(年末)にかけては大変忙しい。正確には忙しい、というより、忙しくできる。スクーリングなどの授業を受講しようと思うのは生徒の勝手だからで、まあ受講の〈抽選〉というフィルタリングはあるけど、基本的には生徒の意思によるものだから。

そんなわけで、卒論もままならないのに、秋期Eスク、秋期週末スク、夜間スク、と立て続けに受講することになってしまった。ダメ元で申し込んだら、ほぼ受講の許可をもらった。

もらったからにはやらねばならぬわけだが、それなりのタイムマネジメントが要求される。はたしてやり遂げられるのだろうか。

ちなみに、秋期Eスクは
[図書館・情報学]
[政治思想論](またかよ!)

秋期週末スクは
[地域研究(ロシアの政治)]

夜間スクは
[国際政治論]
[政治思想論](またかよ! おそらくこれが最後であろう)
[近代思想史]

ご一緒の方、よろしくお願いいたします。
[国際紛争処理法]

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

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