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【学習 #5-1】十二支の「質」

2024/02/12

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【学習 #5-1】十二支の「質」

2024/02/12

なんだかんだで、年明け3回目、通しで5回目の算命学授業でした。
今日(24.2.12)は祝日(2.11 建国記念日)の振替休日、そして3連休の最終日でしたが、こうしてえっちらおっちら都心まで出かけてきました。その前に、地元の神社に立ち寄って古札を預けていき、しっかりとお詣りをしていって。それから地元の老舗和菓子屋さんで早春の生菓子を購入して。

授業では、目下、十二支(じゅうにし)の「質」について講義を受けているところです。本日の進捗としては11動物クリア(辰は架空の動物ではありますが)。残り1匹は次回になります。

学友さんからは、「この時期にはどういう復習をすれば良いのですか」という質問がありました。
先生からは「まずは『方向と意味』をしっかりと身につけてください」と回答されました。東西南北、陰陽、十干、十二支の組み合わせと、与えられた意味を覚えないといけないということですね。この「方向と意味」はこれまでずっと講義を受けてきたところです。

現時点でこのブログでは、算命学の思想、原理について、長長と自分なりにまとめていますが(だって面白いんだもん)、そろそろ占技全般についても書いていかないと・・・ですかねえ。

  • この記事を書いた人

nikolaschka

穂座来 萬大(ほざき・かずひろ)。2023年より算命学を勉強中。慶應義塾大学(通信制)文学部Ⅰ類在籍(法学部乙類卒)。 ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

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