JOURNAL of a student of Keio Correspondence Courses Faculty of Politics

新人への言葉、日曜日の雨

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

午後から雨になるとの予報だが、午前中はまだ天気がいい。今日で、子どもたちの春休みも終わり。娘の塾での春期講習も昨日で終わったが、今日は実力テストがあるみたい。なんだかんだで彼女はほぼこの春休みは勉強三昧だった。三昧というと楽しいことのように聞こえるので、まあ〈勉強漬け〉ってところ。ご苦労様。

昨日4/3に引き続いて、今日も多摩川縁を走る。走るというと恥ずかしい。半分以上は歩いたりしているから。土手には一面にきれいな白い花々が。これはシロツメクサなのかどうなのか、まったく花の名前には疎いので、これまた書くのも恥ずかしい(間違っていたらごめんなさい)。

帰宅して、子どもたちに朝メシを食べさせて床屋へ、息子とでかける。いつもの床屋さん、新人くんが入ったようで、さっそくマスタに指導されていた。

「自分だったら、(髪型を)どうしてほしいか考えろ」
「ひとつひとつ言われたことを、自分で考え直せ」

マスタはいろんな言葉を新人くんにかけていく。その言葉が積もり積もって、彼の堆肥になるんだろうね。でも、ワタクシの耳元で言われるのはちょっと・・・(苦笑)。

午後は雨。娘が「疲れた~」といって帰宅してきた。講習をやりきったご褒美で、今夜は近所の回転寿司へ行こうという話になる。しっかしこのところ、日曜日ごとに雨が降っているではないか。

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nikolaschla(ニコラシカ)こと、穂崎萬大(ほざき・かずひろ)。ソーシャルプランナ。補綴家。2017年慶應通信法学部甲類71秋期学士入学→乙類へ転類。ガンプラ/サイゼリヤ/ブロンプトン/天声人語/ポメラ。明治100年静岡市生まれ。

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